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番外編:物流現場にフレックスタイムは無理なのか?!-コラム「ダイバーシティは物流を制す?!」

HRM

2022年6月からスタートした、コラム「ダイバーシティは物流を制す?!」は第1回から第2回は、執筆者の山本(コクヨロジテム)様と井上(アサヒロジスティクス)様との対談「2024年問題と多様性」を掲載、第3回は山本様から井上様へ「ぜひうちの会社(コクヨロジテム)でうちの社員たちにお話をきかせていただけませんか?」というオファーが講演会として実現した内容をご紹介しました。

今回は番外編「物流現場にフレックスタイムは無理なのか?!」を山本さん単独で“かわらず熱く”語って頂いています!

以下、山本様のコメント抜粋です。

さて、今回皆さんにお伝えしたいのは、フレックスタイム制度がおすすめですよ、ということではありません。一緒に多様な働き方を考えていきませんか?ということです。タイトルに物流現場には無理なのか?!と書いたとおり、物流現場に携わっている方の多くが、そんな働き方無理だろうとか、そもそも今の働き方の何がいけないのかとか、様々な感想をもたれたことと思います。

弊社の中でも当初は賛否両論ありましたし、この制度を使いにくい制約(入出荷の時間など)もありました。それでも、私たちは導入することを決めました。新たな働き方の選択肢をつくることは、今後を見据えたときに必要だと考えているからです。

コラムの詳細は以下のリンクよりご覧ください。

~WEBコラム「ダイバーシティは物流を制す?!」~
番外編:物流現場にフレックスタイムは無理なのか?!

※過去の同コラムの記事はこちらからご覧いただけます。


担当/文責:JILS総合研究所 遠藤直也 customer@logistics.or.jp
 

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