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JILSニュース

お知らせ詳細

関西物流改善事例発表会を9月7日に開催~8社の改善事例が発表予定~

物流現場改善

日本ロジスティクスシステム協会と日本物流資格士会は「関西物流改善事例発表会2022」を9月7日(水)に開催します。

本発表会は物流の実務に焦点をあて、物流現場担当者の方々が改善への取り組みを発表します。2022年度開催では、効率化を目指した日々の改善、DX実践によるイノベーション、サステナブルな業務のあり方など、8社8事例の多様な改善の取り組みの発表が予定されています。
発表会には会場およびオンラインにてご参加いただけます。

発表会の詳細・お申し込みは以下のサイトをご覧ください。

【発表企業・テーマ(発表順)】

アサヒロジ株式会社
「保管方法・通路幅を見直し、保管効率の向上による原価低減」

株式会社オノマシン
「物量増加や働き方改革への対応を求められる中、当日配達・発送サービスを維持発展した全方位的改善戦略」

福助ロジスティクス株式会社
「コンテナデバン時のスキャン作業無人化(コスト対策・人手不足対策・作業者の健康面の改善)」

グンゼ物流株式会社
「作業実績データを活用した異常管理及び延勤管理の深化による労働生産性向上」

ワコール流通株式会社
「『BtoB出庫におけるGASを活用した生産性向上と出庫ミスゼロへの挑戦』~RFIDゲートとの併用による新たなGAS運用方法の構築~」

株式会社ハンナ
「次世代社員の活躍で『現場のあるべき姿』のイノベーション実現~DX実践によるデータ活用~」

クボタロジスティクス株式会社
「出荷用緩衝材のプラスチック資源削減~地球にやさしい出荷への挑戦~」

NX・NPロジスティクス株式会社
「物流業務部門IEを活用した “ONE TEAM” による全体最適な庫内運営の実践~更なるユニットロードのSHINKAに挑戦~」

発表会の詳細・お申し込みは以下のサイトをご覧ください。
関西物流改善事例発表会2022 開催のご案内

問い合わせ
公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会 関西支部
kansai@logistics.or.jp

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