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貿易業務の自動化と一元管理を実現

物流現場改善お役立ち情報|詳細

貿易業務の自動化と一元管理を実現

株式会社Shippio

貿易業務の自動化と一元管理を実現

国際物流の可視化・一元管理によって、貿易業務の効率化から、データ活用によるSCM・物流の高度化を実現します。

<概要>
Shippioが提供する国際物流プラットフォーム上では、本船動静の自動取得や貿易書類の管理、見積・発注、納品管理など、国際物流に関わる情報の一元管理が可能です。国際輸送情報をデータ化して、SCM・物流最適化に向けた活用も可能となります。

システム導入は不要で、インターネット環境があればすぐにご利用いただけます。豊田通商、明治、アイリスオーヤマなど、大手の商社・メーカーでも採用が進む、いま注目のサービスです。

<製品の特長>

①本船動静自動トラッキング機能により、確認工数を約90%削減が可能です。貨物の状況や遅延状況をひと目で確認でき、本船スケジュールを各船社サイトで確認し転記するといった非効率な業務が不要になります。

②シップメントごとの書類・情報管理で、スムーズな案件進行を実現します。メール・フォルダ・エクセルなどに散在する書類・情報をシップメントごとに整理ができるから、あらゆる手続きがスムーズになります。

③実務者 ⇄ 現地法人/営業などの部署横断コミュニケーションも円滑に。追加料金なしで社内関係者を招待可能。貿易に携わる全員のコミュニケーションコストの削減効果も期待できます。

④Shippioのプラットフォーム上に蓄積した輸送のリードタイム情報を活用して、様々な分析業務に活用可能です。

⑤輸送の可視化、リードタイムの精緻化により、地方港を活用による、2024年問題への対応も可能です。

サービス紹介ページ:https://service.shippio.io/
事例紹介ページ:https://service.shippio.io/case
記事「2024年問題対策!「地方港活用による安定輸送とコスト削減」


登録日:2023/10/16

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