【アーカイブ】物流システム刷新の投資判断
シーオス株式会社
開催日 :
2026年11月04日(水)
~ 2026年11月20日(金)
本セミナーでは、物流システム刷新を単なるコストではなく「先送りと刷新時の支払総額比較」として投資判断する視点を解説します。現行システムを使い続けた際の隠れた運用コストを金額化し、経営会議で「まだ動いている」「来年ではダメか」と問われた際の実践的な比較・提示方法を具体例でご紹介します。
~ご好評のセミナーをアーカイブ形式で配信いたします~
現行システムが大きな障害なく動いていると、刷新判断はどうしても先送りになりがちです。
しかし、刷新しなくてもコストは発生しています。
保守・ライセンスなど見える費用だけでなく、Excel集計、転記、目視確認、障害時の調査、対応できず失った売上など、現場や事業側に分散した支出が積み上がっているためです。
本セミナーでは、物流システム刷新を「やるべきか」という抽象論ではなく、先送りを続けた場合と刷新した場合の支払総額を比較する投資判断として整理します。
経営会議で「まだ動いている」「来年ではだめなのか」と言われたときに、何を金額化し、どの期間で比較し、どのような選択肢として提示すべきかを、モデルケースをもとに解説します。
【こんな人におすすめ】
・現行システムの刷新判断が先送りになっている方
・刷新費用やROIを経営に説明したい方
・見えない運用コストを整理したい方
【詳細】
・開催日時:2026年11月4日(水)~ 11月20日(金)
・形式:オンデマンド配信(アーカイブ)
※配信期間中は、お好きな時間に何度でもご視聴いただけます。
・参加費:無料
・お申し込みは【こちら】
【登壇者】
シーオス株式会社
取締役 CCSO(Chief Consulting Officer)
テクノロジーサービス事業部長
今井義徳
【問合せ先】 シーオス株式会社
マーケティング事務局 Eメール:pr@seaos.co.jp