成功事例に学ぶ、激変する国際物流とDX
ハービット株式会社
開催日 :
2026年04月23日(木)
~ 2026年04月23日(木)
12:15~12:45
本セミナーでは、激変する環境の中で国際物流DXをどのように進めるべきか、荷主・フォワーダーの事例を交え解説。データやAIを活用し物流混乱時にも迅速に対応できる体制づくりと、成果を出している企業に共通するポイントを紹介します。
ホルムズ海峡閉鎖など、中東を中心とした地政学リスクの高まりや港湾混雑により、国際物流の不確実性が一層増す一方で、生成AIの急速な進化は物流データの活用や業務のあり方を大きく変え始めています。
本セミナーでは、激変する環境の中で国際物流DXをどのように進めるべきか、荷主・フォワーダーの事例を交えて解説いたします。データやAIを活用した物流混乱時にも迅速に対応できる体制づくりと、成果を出している企業に共通するポイントを紹介します。
<ウェビナー概要>
・開催日時:2026年4月23日 (木) 12:15~12:45(30分)
・開催方法:Zoom(事前登録制)
・参加費:無料
*参加登録はこちら
<ウェビナーの主な対象者>
・荷主企業:国際物流ご担当者様、DX推進ご担当者様
・フォワーダー企業:国際物流営業/営業サポートご担当者様
<登壇者紹介>
仲田 紘司(ハービット株式会社 代表取締役)
—略歴—
東京大学および同大学院卒業後、日本郵船に入社。コンテナ船の営業として輸出入・三国間等数十社の荷主・フォワーダーを担当。既存産業のデジタル化への課題感からアクセンチュアに入社し、DX案件を中心に業界横断で多数の大手企業に対するコンサルティングを経験。プラグ・アンド・プレイ・ジャパンにて大手企業のオープンイノベーション支援を経て、現職
※本Webinarは、弊社と同様のサービスを提供されている企業様(競合他社)からのご参加はご遠慮いただいております。あらかじめご了承ください。