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コーススケジュール

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第20期 ストラテジックSCMコース スケジュール

開催期間:2019年10月4日~ 2020年3月15日
・講義(20回):毎週金曜日(祝日の場合は木曜日)19:00~21:00
・特別講義:最終講義後の日曜日 10:00~17:00


内容 講師(敬称略)
10/4 1 オリエンテーション/SCMの全体像と授業科目
ネットワーキング会(懇親会)
橋本
高井
<SCMの概念と経営戦略>
10/11 2 特別講義 「IoT時代に向けてのSCMと競争優位の源泉」 圓川
10/18 3 SCM総論 SCMとリスク
圓川
10/25 4 経営とSCM 藤野
11/1 5 CRTを用いた課題演習 鈴木
<流通市場とSCM>
11/8 6 消費財流通のチャネル戦略とSCM 市川
11/15 7 SCMのリスク・マネジメント 川島
11/22 8 マーケティングとSCM
11/29 9 サービスイノベーションとSCM/DCM連携 碓井
<SCMにおける数理技術/ORの活用>
12/6 10 SCM性能の見える化~SCMスコアカードとSCMの課題~
鈴木
12/13 11 SCMにおける需要予測と在庫最適化
野本
12/20 12 SCMにおけるロジスティクスマネジメント
荒木
 1/10 13 SCMにおけるORの活用~意思決定を助ける経営科学 高井
 1/17 14 ORを使った最適化モデルと企業戦略の活用 伊倉
<サプライチェーンの実行プロセス>
1/24 15 プロセスモデル(SCOR)による業務プロセス改革
三枝
1/31 16 サプライチェーン計画マネジメントとS&OP 貝原
2/14 17 調達から考えるサプライチェーン経営戦略
垣見
2/21  18  生産スケジューリングとサプライチェーンBOM  中山
<グローバル化時代におけるSCMの課題>
2/28 19 サプライチェーン可視化とトレーサビリティー 森川
3/6 20 グローバル・サプライチェーン戦略 橋本
<特別講義>
3/15
(日)
* グループ課題発表会・特別講義・懇親会
10:00~17:00
講師陣
特別講師

※課題研究はグループに分かれた受講生が、SCMに関連したテーマについて講義内容を参照しながら討議・研究し、その成果に関するプレゼンテーションを行うグループワークです。
※諸事情により、講義の順序・日程は変更される場合があります。

 

第19期 ストラテジックSCMコース スケジュール

開催期間:2019年4月5日~ 2019年9月22日
・講義(20回):毎週金曜日(祝日の場合は木曜日) 19:00~21:00
・特別講義:最終講義後の日曜日 10:00~17:00


内容 講師(敬称略)
4/5 1 オリエンテーション/SCMの全体像と授業科目
ネットワーキング会(懇親会)
橋本
高井
<SCMの概念と経営戦略>
4/12 2 特別講義 「IoT時代に向けてのSCMと競争優位の源泉」 圓川
4/19 3 SCM総論 SCMとリスク
圓川
5/10 4 経営とSCM 藤野
5/17 5 CRT演習による課題研究とディスカッション 鈴木
<サプライチェーンの実行プロセス>
5/24 6 プロセスモデル(SCOR)と業務プロセス改革 三枝
5/31 7 生産スケジューリングとサプライチェーンBOM 中山
6/7 8 調
 
 
 
 
 
 
 
達から考えるサプライチェーン経営戦略
垣見
6/14 9 サプライチェーン計画マネジメントとS&OP 貝原
 6/21  10  SCM性能の見える化 ~SCMスコアカードとSCMの課題~ 鈴木
<流通市場とSCM>
6/28 11 消費財流通のチャネル戦略とSCM 市川
7/5 12 サービスイノベーションとSCM/DCM連携
碓井
7/12 13 SCMのリスク・マネジメント再構築 川島
 7/19  14  マーケティングとSCM  
 7/26  15  SCMにおけるロジスティクスマネジメント  樋口
<SCMにおける数理技術/ORの活用>
8/2 16 SCMにおける需要予測と在庫最適化 野本
8/9 17 SCMにおけるORの活用:経営意思決定と数理モデル 高井
8/23 18 ORを使った最適化モデルと企業戦略への活用
伊倉
<グローバル化時代におけるSCMの課題>
8/30 19 サプライチェーン可視化とトレーサビリティー 森川
9/6 20 グローバル・サプライチェーン戦略 橋本
<特別講義>
9/22
(日)
* グループ課題発表会・特別講義・懇親会
10:00~17:00
講師陣
特別講師

※課題研究はグループに分かれた受講生が、SCMに関連したテーマについて講義内容を参照しながら討議・研究し、その成果に関するプレゼンテーションを行うグループワークです。
※諸事情により、講義の順序・日程は変更される場合があります。

SCMコース独自のフォローアップ

授業への参加は欠席しないことが前提ですが、企業人としてやむを得ない欠席もあり得ると思います。 その点を考慮して、SCMコース独自の制度として、欠席した場合について、下記の制度を設けています。

【欠席時の代理聴講制度】

業務などでやむを得ず欠席する場合、あらかじめ届けておくことで、自分の替わりに1名の代理者(所属先の同僚、上司など)を聴講させることができます。
ただし、本人については欠席扱いとなり、出席日数にはカウントされません。

【欠席回の事後聴講制度】

業務などでやむを得ず欠席した場合、フォローアップと学習継続機会の提供のため「欠席者の事後聴講制度」を利用できます。受講期の以降のコース開講時にご利用できます。

授業風景

講義は、最大6名のグループに分かれて受講し、演習も同じグループで行います。
グループ課題発表会、修了式に引き続いて開催される特別講義(講演会)は、講師や過去の修了生に加えて、一般から募集した聴講者にも公開して行われます。