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コーススケジュール

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2020 年度 春期(第21 期)ストラテジックSCMコース スケジュール

開催期間:2020年4月3日~ 2020年9月4日
・講義(20回):毎週金曜日(祝日の場合は変更) 19:00~21:00
・特別講義:最終講義後の日曜日 10:00~17:00


内容 講師(敬称略)
4/3
1 オリエンテーション/SCMの全体像と授業科目
ネットワーキング会(懇親会)
橋本
高井
<SCMの概念と経営戦略>
4/10
2 SCMと経営①
圓川
4/17
3 SCMと経営②
圓川
4/24
4 SCM戦略を軸としたビジネスモデル (仮)
橋本
5/8
5 SCM実現の根底問題を探るーCRTによる課題演習(1)
鈴木
<流通市場とSCM>
5/15
6 消費財流通のチャネル戦略とSCM 
市川
5/22
7 サービスイノベーションとSCM/DCM連携
碓井
5/29
8 SCMのリスク・マネジメント
川島
6/5
9 マーケティングとSCM (仮)
中村
 6/12 10  ロジスティクスマネジメントとSCM部門の役割(仮) 荒木
 6/19  11 サプライチェーン可視化とトレーサビリティー (仮
森川
<サプライチェーンの実行プロセス>
6/26
12 SCM性能の見える化~SCMスコアカードとSCMの課題演習(2)
鈴木
7/3
13 プロセスモデル(SCOR)による業務プロセス改革
三枝
7/10
14 スケジューリングとサプライチェーンBOM 
中山
7/17
 15 調達から考えるサプライチェーン経営戦略  垣見
7/31
  16  サプライチェーン計画マネジメントとS&OP 
 貝原
<SCMにおける数理技術/ORの活用>
8/7
17 SCMにおける需要予測と在庫最適化
野本
8/21
18 ORを使った最適化モデルと 企業戦略への活用
伊倉
8/28
19 SCMにおけるORの活用~意思決定を助ける経営科学 高井
<総括>
9/4
20 経営戦略とSCM、SCM改革のためのチェンジマネジメント(仮)
藤野
<特別講義>
9/12
(土)
* グループ課題発表会・特別講義・懇親会
10:00~17:00
講師陣
特別講師

※課題研究はグループに分かれた受講生が、SCMに関連したテーマについて講義内容を参照しながら討議・研究し、その成果に関するプレゼンテーションを行うグループワークです。
※諸事情により、講義の順序・日程は変更される場合があります。

第20期 ストラテジックSCMコース スケジュール

開催期間:2019年10月4日~ 2020年3月15日
・講義(20回):毎週金曜日(祝日の場合は木曜日)19:00~21:00
・特別講義:最終講義後の日曜日 10:00~17:00


内容 講師(敬称略)
10/4 1 オリエンテーション/SCMの全体像と授業科目
ネットワーキング会(懇親会)
橋本
高井
<SCMの概念と経営戦略>
10/11 2 特別講義 「IoT時代に向けてのSCMと競争優位の源泉」 圓川
10/18 3 SCM総論 SCMとリスク
圓川
10/25 4 経営とSCM 藤野
11/1 5 CRTを用いた課題演習 鈴木
<流通市場とSCM>
11/8 6 消費財流通のチャネル戦略とSCM 市川
11/15 7 SCMのリスク・マネジメント 川島
11/22 8 マーケティングとSCM
11/29 9 サービスイノベーションとSCM/DCM連携 碓井
<SCMにおける数理技術/ORの活用>
12/6 10 SCM性能の見える化~SCMスコアカードとSCMの課題~
鈴木
12/13 11 SCMにおける需要予測と在庫最適化
野本
12/20 12 SCMにおけるロジスティクスマネジメント
荒木
 1/10 13 SCMにおけるORの活用~意思決定を助ける経営科学 高井
 1/17 14 ORを使った最適化モデルと企業戦略の活用 伊倉
<サプライチェーンの実行プロセス>
1/24 15 プロセスモデル(SCOR)による業務プロセス改革
三枝
1/31 16 サプライチェーン計画マネジメントとS&OP 貝原
2/14 17 調達から考えるサプライチェーン経営戦略
垣見
2/21  18  生産スケジューリングとサプライチェーンBOM  中山
<グローバル化時代におけるSCMの課題>
2/28 19 サプライチェーン可視化とトレーサビリティー 森川
3/6 20 グローバル・サプライチェーン戦略 橋本
<特別講義>
3/15
(日)
* グループ課題発表会・特別講義・懇親会
10:00~17:00
講師陣
特別講師

※課題研究はグループに分かれた受講生が、SCMに関連したテーマについて講義内容を参照しながら討議・研究し、その成果に関するプレゼンテーションを行うグループワークです。
※諸事情により、講義の順序・日程は変更される場合があります。

 

SCMコース独自のフォローアップ

授業への参加は欠席しないことが前提ですが、企業人としてやむを得ない欠席もあり得ると思います。 その点を考慮して、SCMコース独自の制度として、欠席した場合について、下記の制度を設けています。

【欠席時の代理聴講制度】

業務などでやむを得ず欠席する場合、あらかじめ届けておくことで、自分の替わりに1名の代理者(所属先の同僚、上司など)を聴講させることができます。
ただし、本人については欠席扱いとなり、出席日数にはカウントされません。

【欠席回の事後聴講制度】

業務などでやむを得ず欠席した場合、フォローアップと学習継続機会の提供のため「欠席者の事後聴講制度」を利用できます。受講期の以降のコース開講時にご利用できます。

授業風景

講義は、最大6名のグループに分かれて受講し、演習も同じグループで行います。
グループ課題発表会、修了式に引き続いて開催される特別講義(講演会)は、講師や過去の修了生に加えて、一般から募集した聴講者にも公開して行われます。