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メンバー募集・活動予定

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1.2021年度 需要予測研究会 概要

 開催日程 2022年1月25日(火) ~ 2022年3月24日(木) 各回15:00~17:00
全3回会合開催予定 開催日程詳細
 開催概要 ・参加メンバー各社の現状の把握のための需要予測成熟度診断の実施
・需要予測成熟度診断結果の解釈と考察を踏まえたメンバー企業での比較
・参加メンバー各社の需要予測の改善と目標設定に向けたケーススタディ
 によるディスカッション
第1回会合にて「自己診断」の解説の後に各自で診断を実施していただきます。
 開催方式 集合型・オンライン型(Zoomミーティング使用)併用にて開催予定
※当協会事務所(東京)でのご出席とZoomを利用したオンラインでのご出席を選択いただけます。
 参加定員 25名
 開催資料 2021年度パンフレット
 申込方法 Web申し込みフォーム
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2.活動概要

製造業において商品別の需要(売上)を予測し、生産や調達、物流といったサプライチェーンを動かすトリガーとなる需要予測の精度は、様々な業界で課題に挙げられています。日本でもS&OP(Sales and Operations Planning)という、販売計画と生産オペレーションのギャップに対してマネジメント層が定期的に意思決定をするしくみの導入が注目を浴びていますが、うまく運用できている企業は極めて少ない状況です。

本研究会では、S&OPを効果的に推進するため、起点となる需要予測の精度を向上させる「6つの軸」をフレームワークに、参加企業各社の現状を把握したうえで、先進的な事例発表や直近の課題の共有および示唆の提供、人的ネットワークの形成を支援いたします。

ファシリテーターには資生堂ジャパン(株)の山口 雄大氏を迎え、代表的な需要予測システムベンダーにも参加いただき、予測システムのトレンドやシステムの特徴と導入のポイントなどの解説と、ファシリテーターである山口氏の知見も交えたディスカッションを行います。
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3.研究会の2020年度メンバー企業

井村屋、江崎グリコ、キユーピー、サントリー食品インターナショナル、ジュピターテレコム、
正田醤油、昭和産業、日本パレットレンタル、ポッカサッポロフード&ビバレッジ、三井化学、
明治、山善

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4.2021年度 研究会開催日程

開催時間 15:00~17:00
第1回  2022年
 1月25日(火)
第2回  2022年
 2月24日(木) 
第3回  2022年
 3月24日(木)

※諸事情(新型コロナウイルスの感染状況等)により、内容・日時等を変更する場合があります。