解説!改正物流効率化法-第1回「特定荷主が行うべき手続とは」
解説!改正物流効率化法シリーズでは、経済産業省より講師を招き、法改正の背景、制度の概要、具体的な手続き、実務上求められる対応のポイントを解説します。本シリーズは、特定荷主の手続き時期にあわせて、2026年5月、9月、2027年2月の全3回にわたり開催予定です。
特定荷主にとって、改正物流効率化法への確実な対応は欠かせません。法対応手続きの節目となる時期に本セミナーに参加して内容を正しく把握、対応漏れのリスクに備えることができます。また、特定荷主以外の方も、特定荷主の取引先として法対応の影響が見込まれます。特定荷主以外の企業の方もぜひご参加ください。
プログラム
解説!改正物流効率化法-第1回「特定荷主が行うべき手続とは」
【講演】15:05-15:45
【質疑】15:45-16:00
講師
経済産業省 商務・サービスグループ 流通政策課 物流企画室 室長補佐
佐藤 瞭 氏
開催日時
2026年5月21日(木)15:00~16:00
開催方式
Liveオンライン
参加費
無料
参加定員
3,000名
解説!改正物流効率化法ウェビナーシリーズ
| 回 | 開催日 | 内容 |
| 第1回 | 2026年5月 |
【解説:特定荷主が行うべき手続とは】 制度の趣旨概要の説明とともに、特定荷主が行うべき手続(届け出等)の解説を行う。 |
| 第2回 | 2026年9月 |
【解説:中長期計画書作成のポイント】 特定荷主が作成・提出する中長期計画書の書き方および届出方法等を解説する。 |
| 第3回 | 2027年2月 |
【解説:定期報告書作成のポイント】 特定荷主が作成・提出する定期報告書の書き方および届出方法等を解説する。 |
特定荷主の各種手続き時期にあわせ開催します。
第1回に参加いただいた方には、引き続いて第2回、第3回のご案内をお送りします。
オンライン参加にあたり
オンライン参加の注意事項
日本ロジスティクスシステム協会(以下「主催者」という)が定める「JILSオンライン研修受講にあたってご了承いただきたいこと」と以下の事項に同意のうえお申し込みください。
・Zoomクライアントが使用できない場合はご参加いただけません。
・受講者は申込時に登録した受講者に限定し、1人1台のデバイスで参加いただきます。
・主催者に起因する事由や不測の事態により通信が中断した場合は、録画したセミナーを配信します。
・受講者に起因する事由により通信が中断した場合は、主催者は責任を負わないものとします。
・本セミナーの録画、録音、撮影は禁止します。
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本セミナーはZoomを利用して実施します。Zoomクライアントをインストールのうえ、以下のZoom接続テストURLにアクセスいただくと接続の確認をすることができます。
Zoom接続テストURL https://zoom.us/test
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