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トラック滞在時間管理をAIカメラで効率化

i-PRO株式会社

トラックの入退場や構内滞在時間をAIカメラが自動記録・集計。さらにダッシュボードによる可視化やバース予約システムとの連携で、時間管理業務の記録漏れ防止と集計業務の効率化を実現します。

物流2024年問題を受けて、2026年4月に改正物流効率化法が施行されました。物流関連事業者の方々が法対応を進める中、時間管理の実務にある課題が生まれています。

トラックの荷待ち時間や荷役時間は継続的に記録し、集計・分析したうえで報告書にまとめる必要がありますが、
手作業による入力ミス・記録漏れや、集計作業による負担でお困りではないでしょうか。

i-PRO社ではこの課題に対し、AIカメラを活用してトラックの入退場受付や荷役作業の記録を省力化する、2種類のシステムをご用意しております。

■i-PRO Remo. タイムトラッキング
i-PRO Remo. タイムトラッキングは、AIカメラで読み取ったトラックのナンバー情報から、入場・退場時刻や構内滞在時間を自動で記録・集計するシステムです。収集したデータは簡単な操作でダッシュボードとして見やすくまとめて、拠点ごとの稼働状況や荷待ち時間の実態をひと目で把握できます。

■バースコネクト
MOVO Berthやトラック簿などのバース予約システムを既に導入されている事業者の方は、
バースコネクトがおすすめです。
AIカメラがトラックのナンバーを読み取り、その入退場データをバース予約システムに自動で連携して記録します。

さらに、2つのシステムはサーバーレス、ランニングコスト不要のため、他社よりコストを抑えて導入・運用可能です。

「トラック滞在時間の管理を、もっと簡単に。」
そんな課題をお持ちの方は、ぜひ下記の資料をご覧ください。
https://lp.i-pro.com/JP-Proposal_letter_logistics.html

▼i-PRO Remo. タイムトラッキングの製品ページはこちら

▼バースコネクトの製品ページはこちら

投稿日 : 2026.08.06
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