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2022/06/29:第2回「労働力不足に効く?!自社の魅力」-コラム「ダイバーシティは物流を制す?!」
~WEBコラム「ダイバーシティは物流を制す?!」~
「労働力不足に効く?!自社の魅力」アサヒロジスティクスの井上様との対談の第2回目です。

初回はコラム執筆者の山本(コクヨロジテム)様の自己紹介とコラムのねらいをご紹介、
対談の第1回目は、同じく「物流企業のHRM推進研究会」で幹事を務める、井上(アサヒロジスティクス)様との対談「2024年問題と多様性」の掲載がスタートしました。

井上様との対談の第2回目は「労働力不足に効く?!自社の魅力」です。
最後の山本様の問いかけ、「あなたの会社の魅力はなんですか?」に、
はっとされる方、すらっと言葉が出る方、皆さんはいかがでしょうか?!

コラムの詳細は以下のリンクよりご覧ください。

~WEBコラム「ダイバーシティは物流を制す?!」~
コラム対談「労働力不足に効く?!自社の魅力」


担当/文責:JILS総合研究所 遠藤直也 customer@logistics.or.jp
 


《2022年7月20日更新》

~WEBコラム「ダイバーシティは物流を制す?!」~
「2024年問題と多様性」アサヒロジスティクスの井上様との対談がスタート

前回はコラム執筆者の山本(コクヨロジテム)様の自己紹介とコラムのねらいをご紹介しましたが、いよいよ、同じく「物流企業のHRM推進研究会」で幹事を務める、井上(アサヒロジスティクス)様との対談「2024年問題と多様性」の掲載がスタートしました。
本コラムは、5/25に実施した内容を3回に分けてご紹介します。今回はその1回目となります。

2024年問題として求められる労働時間の規制をクリアしたとしても、そこにはドライバー不足という問題がまだある、という事実と解決施策の一つとして「女性ドライバーの積極採用」、業界の女性ドライバー比率が平均2.5%(国土交通省/2014年)のところ同社では6.15%に、等を対談を通じてご紹介しています。

コラムの詳細は以下のリンクよりご覧ください。

~WEBコラム「ダイバーシティは物流を制す?!」~
コラム対談「2024年問題と多様性」

また、「トラガール促進プロジェクト(国土交通省)」のWEBサイトにて、アサヒロジスティクス様のインタビュー記事が掲載されています。こちらも、是非、ご覧ください。

~トラガール促進プロジェクト~
「新卒で、入社後に運転免許を取得」「美容師からドライバー、運行管理者に」


担当/文責:JILS総合研究所 遠藤直也 customer@logistics.or.jp 
 

《2022年6月29日更新》

新WEBコラム「ダイバーシティは物流を制す?!」がスタート!-HRM、人財育成の動向

JILSでは協会設立の1992年以来、階層別・テーマ別等による教育プログラムを会員はじめ、産業界へ広く提供してきました。2021年からは、経営資源である人材を戦略的に獲得、育成、評価、処遇、活用する「HRM」を支援し、経営課題の解決の支援を目指しています。

このような中で、機関誌『ロジスティクスシステム』春号(2022年4月)における対談記事「事業を持続的に成長させるHuman Resources Design」を契機として、JILSホームページにおける、新たなコラム企画として、(株)コクヨロジテムの山本様による「ダイバーシティは物流を制す?!」がスタートしました。

本コラムは、ロジスティクス分野においてはまだまだ取り上げられることが少ないダイバーシティを切り口にしながら、人財と組織を輝かせることを、読者の皆さんも含めみんなで本気で考え、未来を創っていくコラムです。
毎月の更新を予定していますので、ご期待ください!

お問合せ先 customer@logistics.or.jp